1日1物語〜自分と関わるすべての人をhappy !にするための助け合い。〜

1日1物語

『 自分と関わるすべての人をhappy !にするための助け合い。 』

今日は東京支店 柴田さんの物語です!

先日、私が住んでいるソーシャルアパートメント(シェアハウスのような場所)で新入居者がこの家にある何でも部屋(通称マルチパーパスルーム)でプロジェクターを使ってDVDのライブ映像をみたいのだがどう繋げばいいのかわからない。教えてもらえますか?とお願いされました。

プロジェクターを経由の映像投影をしたことはなかったですが仕事上プロジェクターを扱う機会があったので、色々確認しながら無事接続し、投影することができました。

するとその新入居者からすごく感謝され、私はプロジェクター接続のお兄さんという印象を持たれました。

またこの内容をTwitterでシェアしたところ、このソーシャルアパートメントの運営会社さんから「新しい入居者の方を助けていただき、ありがとうございました!」とリプイをいただき、私はそれに「困った時はお互い様なので口を開けて目が笑っている笑顔私も住民の皆からいつも元気をもらってますし、助けてもらってます。皆が助け合い笑顔になれる場を創って頂き、ありがとうございます!」と返信しました。

するとさらにそのリプで「感動です(涙)チーム内で共有させて頂きます!引き続きソーシャルアパートメントでの暮らしを楽しんで頂けることを願っています。」と返ってきました。なんだかとても暖かな気持ちになりました。

困った人がいたらまず自分が手を差し伸べられるように日頃から相手を助けたり、気持ちに余裕を持つことがとても大切だと思いました!

おわり

プライベートでも人を大切してhaapy!を生み出しているのは素敵ですね!!
このエピソードを振り返って、今思うことを教えてください!

Twitterって感動を共有できる素敵なツールだからもっと続けていきたいし、人とリアルに関わる事ができるソーシャルアパートメントに住み続けて本当によかったなぁと感じています。

柴田さんの前回の投稿はこちら!

記事の有効期限: 2020年10月15日 Thursday 9:51am

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